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日本の音楽教育の授業時間数と内容について

ここ数年の中学校の音楽教育において、授業時数が1年生1.3時間と2・3年生が1時間になっている。情操教育が叫ばれている中、とても矛盾した話だと思っている。ただ単に時数を増やせばよいわけではないが、これは音楽教育をする人間の中に情操教育としての音楽の授業を扱える人間が不足しているのだと思う。音そのものに教育力があると同時に、歌詞の中にも教育力があるということがある。中学校では器楽において和楽器の授業...

無駄な金と時間と合コンのよくあるパターン

よくあるパターンは、幹事よりかわいい子が来る場合が少ない。男に変な人デブなどがいると男幹事が女性の分の飲食分を支払わなくてはいけない空気が漂う。合コンなれしている女性は、電話番号を交換は拒否はしないがその後の連絡は社交辞令以外ない。女性のかわいいと言うのは、全くあてにならない。大抵の場合、かわいいと言うのは顔のことではない。合コンは、性格まではわからないのでほぼ顔の好みになってしまいなかなか次に繋...

学校では習わないこと

純粋な塾といえる場所ではなかったからかもしれないが、進学や学校の勉強内容の補習だけではなく、「なぜこうなるのか」「どうしてそのように考えるのか」を生徒に考えさせる塾だったため、それがその後の自分の学習方法や態度に大きく影響を与えたと思っている。そして、そのことがその後の進路にも影響を与えることになったと思っている。その当時はどうしてそんなことをやらなければならないのか、と思ったものだが、少し深く物...

合コンから結婚は難しい

合コンでその場は楽しいが、なかなか長期間付き合いが長続きしない。

合コンに来ていた人とつきいあっても続かなかった場合、別の人に乗り換えにくい。

また長続きしない理由に性格の不一致や趣味等の共通の話題の少なさがあったりする。

しかしながら、結局は本人同士がどうしたいかだとも思います。付き合っていくのに何が必要かが足りないから合コンにく...

やり方を変えたことによる効率化推進

以前、勉強方法に関しては興味を持つこともなく、これまで自分がやってきた方法(それで受験やテストを乗り切ってきたという自信のある方法)で行っていた。しかし、社会人になってからんの勉強方法は以前と同じようなやり方では全く使えず。時間が足りないことに苦しんでいた。そう感じてから、いろんな本を読み漁り、友達からも方法を聞き、自分に合う方法を作り上げていった。それによって、時間の確保、どの勉強にどのくらいの...

難しい事をやりきった時の充実感

教員という仕事をしている関係で、今の高校生について思いを書く。自分の小学、中学時代は、今の学校とは全く別のものであった。悪い事をすれば叱られる。叩かれることもしばしば、でも最後まで先生たちが一生懸命粘り強く付き合って、やりきった時の充実感が味わえた学校であったが、今の学校は全く違うものとなった。娘の小学校、中学校を見てみても、一言で言うと学校は勉強を教えるところではなく、生きていく上での躾を家庭と...

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